災害救助犬チャーリー
NPO日本レスキュー協会の災害救助犬チャーリー緊急入院。
山口県防府市の豪雨災害では2名発見するなど、最前線で活躍していた災害救助犬チャーリーが腎不全と診断され入院治療を行っているそうです。またこの時の出動に係る費用も公的な支援は無いそうです。
民主党よ、ボランティアだからと片付けてしまっていいのですか?
チャーリーは災害救助犬を引退するも治療は継続。治療を続けるため、活動費、医療費の支援を呼びかけています。

災害救助犬チャーリー
NPO日本レスキュー協会のホームページから
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